2024 トルコ
ボスボラス海峡クルーズは貸切の船だったので、 あちらこちらに移動して、好きな場所から景色を見ることができました。 いろんなモスクや宮殿や高級ホテルや要塞など、 Googleで写真撮れば、何でも教えてくれるので便利でした。 ボスボラス海峡で、ヨーロッ…
15~19世紀にかけてオスマン帝国のスルタン(君主)が暮らした宮殿。 暑くて、広くて、ガイドさんの説明があまり頭に入ってこない~ 1時間の自由行動後の集合で、お一人迷子に。 皆さんスマホをWi-Fiには繋いでいても、通話は設定していない人がほとんどなの…
イスタンブール旧市街観光の目玉ともいえるブルーモスク 内部の壁は約2万枚の青を基調としたタイルが敷き詰められています。 地震で破損した部分もあったけど、あえて修復はしていないそうです。 ステンドグラスは200以上だって 絨毯もステキです。 映画「…
カッパドキアより国内線に乗ってイスタンブールに戻り、 新市街イスティクラル通りで自由行動。 ガイドさんが教えてくれたのが、濡れバーガー。 パンがしっとりしていて、トルコB級グルメだけど、 最近日本の情報番組で紹介されて、観光客にも人気なんだって…
カッパドキアの奇岩には、 スリーシスターズとか らくだとか、名前が付けられていますが、 これ、「しめじ」と私が名付けました さて、夜は名物グルメの壺焼きケバブ 壺を焼くパフォーマンスの後、 一人ずつ、壺からだして盛り付けてくれます。 まぁまあ、美…
絨毯店を出て、他の皆さんの買い物談を聞きながら、トゥラサンワイナリーへ。 あまり知らなかったけど、トルコでは赤ワインが有名らしいです。ぶどう畑もよく見かけました。 白・ロゼ・赤の3種を試飲。 割とお手軽価格だったけど、一人一本プレゼントをくれ…
カッパドキア2日目、カイマクル地下都市は、閉所恐怖症の人は無理と説明されたところ。 地下8階もある地下都市で まるで迷路、腰をかがめないと頭をぶつけるような狭い所もありました。 ローマ帝国の迫害から逃れたキリスト教徒たちが、隠れて住みながら、…
カッパドキアでの宿泊は ウチヒサール カヤ ホテル 岸壁の斜面に建っていて、入口入った階が3階の、洞窟ホテルではなく 洞窟風ホテル。 私たちのお部屋のプレートがすごい内容 バルコニーからの眺め 夕食のブッフェでは、可愛いスイーツがズラッと並び、わぁ…
ツアー中に連れて行かれるお買い物店。 これって、旅行会社が行程に組み入れるわけではなく、トルコ政府からの要請なんだって。 寄らないと、観光させてくれないらしいです。 1軒目は陶器店。 職人さんの作業の様子を見たり、説明を聞いたりするのは、それは…
どれも似たような岩々々の写真だけど、 ギョレメ野外博物館は、奇岩を利用して修道士たちが作り上げた教会群。 内部には壁画も残っているけど、そこは撮影禁止でした。 上がったり下りたり、たくさん歩きます。 ウチヒサールは、岸壁をくり抜いて作られた住…
ガイドブックなどの、トルコ各地の気温情報では、9月は26~28℃、 朝夕はカーディガン必要となっていました。 でも、実際はずーーーっと30℃超えていました。 ここも温暖化か~、と感じました。 食事は、野菜が豊富で、朝のブッフェはもちろん、昼・夕食にも…
今回のトルコ旅行は3月に、関西の土曜朝のテレビ番組「あさパラ」で、紹介されているのをたまたま見て、 6日間という日程と直行便というところが気に入って、とりあえず予約を入れました。 ベストな日程が9月だったので、まだまだ先だから、いつでもキャ…
午前中は旧市街を徒歩で観光 アヤソフィア、ブルーモスク、トプカプ宮殿 一体何枚写したかわからないので、帰ってからまた! イスタンブールは昔、オリエント急行の終着駅だったらしく、 その駅舎ゆかりのレストランで昼食。 午後はボスボラス海峡クルーズの…
国内線で1時間、イスタンブールはカッパドキアと違って、人と車で溢れていました。 新市街ガラタ橋からは、ボスボラス海峡やモスクなどの景色が。 イスティクラル通りは心斎橋筋のような人混みでしたが、 ザ・マルマラチョコレートとハブス・ムスタファの2…
二日目の朝はホテルのテラスからの気球見学でスタート。 後で知ったんだけど、ツアーの中の姉妹で参加の二人が、 日本から独自で予約して乗ってきたとのこと。 若い人の行動力はすごいわ。 ま、私たちは行けると知っていても、その金額におののいていました…
早朝にイスタンブールに着き、国内線でカイセリ空港へ。 そしてバスに一時間乗って、観光開始です。 その時まだ朝8時くらい。 深夜便+時差の疲れも午前中はまだ、ようやくお目にかかれた奇岩の風景に、テンション高く乗り越えられたんですが、 午後はだんだ…
深夜出発なので、3時まで働き、早退させてもらって、 帰ってシャワーして洗濯して、と バタバタで空港へ向かいました。 コロナ禍を経て、4年8ヶ月ぶりの海外。 チケット発券がカウンターのお姉さんと、ではなく、タッチパネルでの操作だったり、 出国もカ…